鋼矢板が安全に回収できる土留部材引き抜き同時充填工法は3つの法則を実現した新工法です!
現在までの鋼矢板等回収総重量 約 36,200t  実績件数=250件
News
お知らせ

令和元年11月
施工実績が250件突破しました。

令和元年8月
・NETISプラス新技術情報データベースに登録されました。⇐クリック
一般社団法人農業農村整備民間技術情報データベースに登録されました。⇐クリック

令和元年7月
・公益財団法人高速道路調査会の新技術電子カタログに掲載されました。⇐クリック

平成31年3月
・NETIS掲載期間満了に伴い、NETIS掲載が終了致しました。
登録№SK-080012-VR 掲載時の内容はこちら⇐クリック

平成30年12月
・施工実績が200件突破をしました。

平成30年10月
建設技術展2018近畿において【注目技術賞】を受賞しました。⇐クリック

平成30年2月
建設リサイクル誌2018冬号Vol.82に「土留部材引抜同時充填工法」が掲載されました。⇐クリック

平成29年9月
・施工実績が150件突破をしました。

平成28年11月
・第73回農業農村工学会京都支部研究発表会で工法発表されました。⇐クリック

平成28年5月
・宮崎大学との共同試験 第2弾実施

平成28年度、研究会現場技術講習会開催しました。
3月 高知会場開催
4月 宮城会場開催、北海道会場開催
5月 東京会場開催予定

平成27年11月
宮崎大学にて室内実験を実施

平成27年10月
・施工実績が100件突破をしました。

平成27年5月
・土留部材引抜同時充填工法、現地説明会を開催しました。

平成27年5月
・協同組合Masters地盤環境事業部研修会を開催しました。

平成27年3月
・高知県モデル発注制度「土木建築関連製品」カタログに掲載されました。⇐クリック

平成27年2月
・施工実績が80件突破をしました。
東日本研究会事務局、名取事業所を開設しました。

平成24年3月26日
東京都建設局新技術登録に当工法が選定されました。
登録番号:1101014

平成23年11月24日
・オーストラリア連邦議会の下院で石炭と鉄鉱石の採鉱事業を対象に、鉱物
資源利用税の関連法案が可決されました。(高知新聞11月24日号掲載記事)

平成22年4月23日
・日経コンストラクション(2010年4月23日号)に掲載されました。⇐クリック

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土留部材引抜同時充填工法を動画で見る

シートパイルに始めから二重管ロッドを設置し、工事完了後、引抜同時充填を行う。

Q&A
ダウンロード
  • 土留部材引抜同時充填工法

PDFデータを保存される方は下記の操作を行ってください。
【Windowsの場合】
上記バナー画像の上で右クリックして『対象をファイルに保存』を押してお使いのコンピューターに保存してください。
【Macの場合】
上記バナー画像の上で『Ctrlキー+クリック』して、『リンク先のファイルをダウンロード』を選択して保存してください。

※本工法以外の方法で、鋼矢板(シートパイル)、H鋼等を引き抜くと同時にセメントベントナイト(その他薬剤等)で充填注入することは特許に抵触します!

全国の施工会員募集中!
「入会は協同組合Mastersへの入会が必要です。1年間で僅か6万円の組合賦課金のみの負担です。」

現場見学会受付中!

〒550-0012 大阪市西区立売堀2丁目4番19号(協同組合Masters地盤環境事業部)

TEL:06-6110-8050 / FAX:06-6110-8055

担当窓口:渡辺(直通番号:090-7575-6025)
E-mail:watanabe@hikinuki.jp

◆繋がらない場合は
積算窓口:西森(直通番号:080-6379-8460)
E-mail:nishimori@hikinuki.jp

 

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